〜chamaの裏庭note〜
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最近観た映画
「あの頃君を追いかけた」

元上司おススメの映画です。

話の大半は、男子の下ネタ中心なので、嫌なひともいるのかな。
わたしは男子ってどうしょうもないな〜って思いかな。
と、いうかそのどうしょうもないな〜が、
話の後半にきいてくるんですけどね。
映画後半は、号泣です。
パラレルワールドで回想シーンがあるのですが、
そのシーンが大好き。
あの時こうしていたら…っていう人いるんでないかな?

ここ最近一番の映画です。
観たもの
評価:
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メディアファクトリー
¥ 3,683
(2010-07-02)

「ソフィーの復讐」

以前何かで紹介されてて、気になって借りてみる。

ハチャメチャだけど、キュンもあって作品に引き込まれました。
これだけぶっ飛んだ主人公の感じが好きだったり。
けどそれがソフィーのキュートさを際立たせてる気が。
あと、ソフィーの部屋とか服とかももうツボです。

それに、チャン・ツィイーがかわいすぎる。
変な顔とかしてもそれがかわいい。

観た映画
結構ドラマは観てるけど、映画はなかなか観てないかも。
アンティークは、チャーリーとチョコレイト工場みたいだった。
キッチンは、全体の雰囲気が好き。
お店とか、部屋とかのインテリアがたまらない。
韓国映画ドラマの中のインテリアが面白い。
独特な色使いで、発見が多い。
観たもの
評価:
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日本ヘラルド映画(PCH)
¥ 3,360
(2004-07-14)

「海辺の家」
これまたSALUSから気になり鑑賞。

今いろいろ気になるものが出てきた。
せっせと鑑賞中。
そして自分にインプット。

観たもの
評価:
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ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
¥ 4,245
(2009-06-03)

「画家と庭師とカンパーニュ」

東急沿線のフリーペーパーSALUS癸隠垢瞭箪検
「すごもり名画座へ、ようこそ」にて気になりレンタル。

内容は淡々としているのだけれど、
部屋とか庭とかが最高にいい。
菜園とか理想的。頭の中にインプットした。

最初にぶとう畑がしばらく流れるのだけれど、山梨に見えた。
そういえば最近、日本の風景をこんな風に描く画家を、HPで見た。
フィルターを変えれば、普段見えている景色もこういう風に見えるのだと知った。
私もそれが備わったのかもと、少しうれしかった。

コーヒープリンス1号店
評価:
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アミューズソフトエンタテインメント
¥ 12,712
(2008-07-25)

評価:
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アミューズソフトエンタテインメント
¥ 15,799
(2008-08-22)

 韓流ドラマは、はまるまい!と思っていたが、
今「コーヒープリンス1号店」を見ている。
Gyaoで1話を見たら続きが気になってしかたがなく、レンタルへ走った!
5話目(5杯目)以降が借りられてなかったので、本日は4杯目まで。
途中だらだらと進む部分が多いけれど、なんだか引き込まれるのはなんだろ?
イロイロ鑑賞

最近見たかった映画がCATVで鑑賞できた。

今回見たのは、ホノカアボーイ、天国はまだ遠く。

海外の映画より日本の映画の方を好む。
映像の色が好きなんだよね、日本の映画の。
だからといって海外の映画をまったく見ないわけではないけど。
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あまり映画館で見るという事がない。
だからといって、レンタル屋へ行っても新作だと借りられてなかったりして、
だんだん時間が過ぎていって見るのが先送りされる。
さらに出不精だから、本当に気が向いた時になるか、TVでの放送。

そんな私が本日は映画館に出向いた。
見たのはソラニン。
結構それぞれの場面が、原作に忠実でした。
けれど、最後の方とんでる部分もあって、
あ〜そこ重要なんだけどとか思ったり。おせっかい。
一緒に行った人は原作読んでない人だから、
最後が意味わからなかったと言っていた。
抜けてた部分説明してあげたら納得。

音楽ものの映画って好きなのです。特にバンドが関係するのが。
だからといって音楽やってたってことでもないし、
バンドのファン側のきゃーきゃーのミーハーな感じでもなかったんだけどね。(たぶん)
なんだか好きなんだよね。なんだろね。

見る視点

 昨日はCATVで、「ハンサムスーツ」を見た。
映画の内容もよかったけれど、その他にすごく興味津々だったところ。
主人公が切り盛りしている、食堂のインテリアがかわいい。
窓とか、壁紙とか、店内の照明とか。北川景子さんの着ている服とかも。
昭和ポップ?文化屋雑貨店(懐かしい)とかで売っていそうな柄達。

映画とかドラマとか見ていると、周りのインテリアに目がいってしまう。CMも。
ストーリーもありきだけど、その後ろのインテリアが楽しみで見るものも過去にあった。
そうだよ。プロが集まって作り出しているものだし。
テレビからも、インテリアのヒントいっぱいあるんだよな〜。

最近だと、アフラックのCMは、歌が有名になったけれど、
私はCMがくるたびにその周りのインテリアに釘付け。
白い壁の平屋。縁側があって、庭があって、緑がいっぱい。ああいう家に住みたいのですよ。
部屋の中もちらちらと映る、いすやら、カバーやらかわいいものいっぱいなんだよ。

数年前のドラマ版の「いま、会いに行きます」もツボでした。
映画も見たけれど、そちらはどんなインテリアか忘れてしまった。
映画もドラマもセットは同じだったかな???
ドラマの方が、何回にも分かれていたので印象的。

そしてもうひとつ印象深いのが、これまた数年前のドラマ「おいしいプロポーズ」。
主人公が友人と住んでいる家とか、働いているイタリアンのお店のインテリアが最高にツボ。
インテリア以外でも、主人公の着ていた服も毎回可愛かった〜。もう隅々まで見てるよ。

といった感じで、そういった側からもテレビ見るの楽しんでる。



鑑賞日和


 映画は嫌いではないけれど、映画を映画館で鑑賞することは稀。
レンタルになって、やっと鑑賞することのほうが多い。
昨日、ケーブルテレビ映画チャンネルで「めがね」を鑑賞した。
澄んだ空と、時折入ってくる風がなんとも映画とあっていて、映画へのシンクロ度を増した。
またそれも1つの映画の鑑賞の楽しみ方なのかもしれない。